×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

Go Launcher EX ~アンドロイドスマートフォンのおすすめホームアプリ~ Go Launcher EXの使い方や設定方法を解説

Go Launcher EX

はじめに

 ホームアプリの王様「Go Launcher EX」の解説です。このホームアプリはホームアプリの王様として君臨し,現在は他のホームアプリの追随を許さないほどの人気があります。その人気の理由は何と言っても豊富でデザインの優れたテーマや独自のウィジェットやロック画面,はたまたゲームまである幅広い拡張性です。


Go Launcher EXの解説

 他のホームアプリ同様に下表に「使いやすさ,テーマの豊富さ,デザインの自由度,拡張性」と項目を分けて評価しているので,それに沿って解説していきます。
 まず「使いやすさ」ですが,これはちょっと前までは「使いやすい。」と言えるレベルだったのですが,どうも最近アプリが大きく成長し過ぎて,使いづらくなっている感があります。少し動作が重くなってきている感じや,無料のテーマを探すのに手間がかかったりとアプリの成長し過ぎによる弊害が発生してきています。それでも使い勝手が良いことには変わりはないのですが・・・
 次に「テーマの豊富さ」です。これは文句なしに豊富です。なおかつデザインの優れたものも多いです。逆に豊富すぎて選べないぐらいです。
 続いて「デザインの自由度」です。デザインの自由度は標準的です。アイコンのサイズや大きさは変更できません。配置はグリッドで配置する形式ですがグリッド数等の変更は可能です。
 最後に「拡張性」です。素晴らしい程の拡張性があります。独自のウィジェットやロック画面,さらにはゲームまであり正直ホームアプリの枠をはみ出まくっている感すらあります。

使いやすさ ★★★★ 使いやすい。が最近所々で気になる点も・・・。
テーマの豊富さ ★★★★★ 文句なしに素晴らしい。多すぎて大変なぐらい。
デザインの自由度 ★★★ 標準的。アイコンは大きさ変更は不可でグリッド配置。
拡張性 ★★★★★ 独自のウィジェットやロック画面にゲーム等。十分すぎる。

Go-Launcher


Go Launcher EXのホーム画面の構造

 Go Launcher EXのホーム画面の構造は標準的です。画面の構造は上部にステータスバーがあって,中部の大部分がデスクトップとなっており,下部にドックバーがある標準的な仕様です。
 テーマの豊富さや多くの拡張性で人気を博しているGo Launcher EXですがホーム画面は標準的な構造で使いやすいというのも良い点なのかもしれません。

Go-Launcherの画面構造


Go Launcher EXのおすすめテーマ

 ここではGo Launcher EXのテーマの中から無料で人気のあるものや,デザインの良いものを絞って紹介してます。正直テーマ数が半端なく多いため、ここに趣味のものがなくても気にしないで自分で探してみてください。きっとというか絶対気に入るテーマがあると思います。

MetalPcketsMetalPckets Green lightGreen light After The RainbowAfter The Rainbow
ChocolateChocolate Photo HangPhoto Hang ChristmasChristmas
ALIENWAREALIENWARE DarkOrangeDarkOrange WhitewashedWhitewashed

Go Launcher EXのおすすめロック画面

 ここではGo Launcher EXのロック画面(Go Locker)の中から無料で人気のあるものや,デザインの良いものを絞って紹介してます。ロック画面もスマートフォンを使用していて見る機会が多いと思いますし,ロック画面のカスタマイズは他のホームアプリにない特徴なので紹介しておきたいと思います。

DarkDark SimpleSimple Christmas EveChristmas Eve
Four keyFour key Fresh GreenFresh Green SenseSense
Happy new yearHappy new year Under SeaUnder Sea Golden new yearGolden new year

Go Launcher EXの設定動画

 ここにはGo Launcher EXの設定動画を載せておきます。やはり百聞は一見にしかずという言葉もあるように,いくら説明しても伝わりきらない部分などもあるかと思います。アプリを動かしてるのはAndroidSDKといってアプリを開発する際に使う,PC上の仮想のAndroidスマートフォンですが,実際のスマートフォンとほぼ変わらないはずですので,参考にしてください。